36年前に打ち上げられたNASAの探査機「ボイジャー1号」太陽系の端に到達


 36年前に打ち上げられた米探査機「ボイジャー1号」が、太陽系の最も端の領域に達したとみられると、
米航空宇宙局(NASA)が27日、米科学誌サイエンスに発表した。

 ボイジャー1号は太陽から約180億キロ以上離れた位置を飛行中。数カ月から数年後に太陽系の外に広がる
恒星間領域に旅立つとみられる。NASAは「未知の領域の一端が分かった。人類が最も遠くまで送り込んだ
偵察隊だ」としている。

 1977年に打ち上げられたボイジャー1号は木星や土星を観測後、太陽系外を目指して飛行。NASAが
最近のデータを調べると、太陽が送り出す「太陽風」と呼ばれる粒子の流れが減る一方、太陽系外からの
宇宙線が増えていた。今後磁場の向きが急激に変わることが予想され、それが太陽系を出た証拠になるとチームはみている。

ソース:http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/06/28/kiji/K20130628006105420.html


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http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1372410155/

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NHK連続テレビ小説「あまちゃん」アイドルグループGMT47が歌う!挿入歌『暦の上ではディセンバー』が完成


高視聴率を記録中のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」で、能年玲奈の演じる
主人公・天野アキが所属するアイドルグループ「GMT47」の歌う番組挿入歌
「暦の上ではディセンバー」が完成した。

舞台を東京に移し、後半からは47都道府県のご当地アイドルが所属する
「GMT47」の挫折と奮闘を描く「あまちゃん」。挿入歌は、人気アイドルグループ
「アメ横女学園芸能コース」(アメ女)の大ヒット曲という設定で、2軍扱いのGMTも、
デビューを目指してステージ下の「奈落」や路上ライブでこの曲を歌うことになる。

「あまちゃん」挿入歌といえば、アキの母を演じる小泉今日子が歌った
「潮騒のメモリー」が話題になったばかり。今回も脚本の宮藤官九郎が
作詞を、オープニング曲を手掛けた大友良英が作曲を務めた。(>>2以降に続きます)

ソース:シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0054284
画像:挿入歌を歌うGMT47 左から斎藤アリーナ、蔵下穂波、大野いと、能年玲奈、松岡茉優、山下リオ、優希美青
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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1372363828/


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ローラの父親に逮捕状 詐欺の疑い


海外療養費をだまし取ったとして、警視庁組織犯罪対策1課は25日までに、
詐欺の疑いで、タレントのローラの父親でバングラデシュ国籍の
ジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者(53)の逮捕状を取った。

組対1課によると、ジュリップ容疑者は昨年8月にバングラデシュに出国しており、
警視庁は国際刑事警察機構(ICPO)を通じ、現地の警察当局に捜査協力を依頼した。
警視庁に対し電話で「知らない。はめられた」と説明し、帰国を拒否している。

逮捕状の容疑は2008年12月~09年1月、知人の男(45=詐欺容疑で逮捕)が
バングラデシュの病院で診療を受けたとの虚偽の申請書を東京都世田谷区役所に提出し、
海外療養費約87万円をだまし取った疑い。

ジュリップ容疑者はうち約40万円を受け取ったとみられ、
知人の男は「ジュリップ容疑者から、もうけ話があると誘われた」などと供述。
同課はジュリップ容疑者が詐欺グループの指南役で、
グループ全体で1000万円以上をだまし取ったとみている。

ローラはこの日昼、レギュラーを務めるフジテレビ系「笑っていいとも!」に通常通り出演した。

ソース:日刊スポーツ(2013年6月25日12時26分)
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20130625-1147519.html
画像:ローラ
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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1372143576/

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吉高由里子「役に食らい付く」…来年3月31日スタートのNHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」


NHKは25日、来春スタートの連続テレビ小説のタイトルが「花子とアン」で、
ヒロインを吉高由里子が演じると発表した。「赤毛のアン」の翻訳者、村岡花子さん
(1893~1968年)の波乱万丈の半生を描く作品で、記者会見に出席した吉高は
「ハングリーな花子という役にハングリーになりたい。『吉高したたか』と言われるくらいに、
役に食らい付いていけたら」などと抱負を語った。

「花子とアン」は、明治、大正、昭和という激動の時代を生き抜いたヒロイン花子の一代記。
山梨の貧しい家に生まれた花子は、「逆境にあっても、ポジティブに生きた」
(加賀田透プロデューサー)というキャラクターで、東京の女学校で英語を学び、
故郷での教師生活を経て翻訳家になった後、太平洋戦争中も翻訳を続けた
モンゴメリの「赤毛のアン」を世に送り出す。(>>2以降に続きます)

ソース:時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/c?g=etm_30&k=2013062500720
画像:来年3月31日スタートのNHK朝ドラ『花子とアン』の主演を務める吉高由里子
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(左から)吉高由里子、脚本家の中園ミホ氏
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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1372148350/


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