水道橋博士、生放送中に番組降板…橋下市長の“小銭稼ぎ”発言で


 日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長が15日、テレビ大阪のトーク番組
「たかじんNOマネー」に出演した。

 同番組で1日の放送時、橋下氏の発言について視聴者電話投票を実施した際
「問題なし・7713票」「問題あり・2011票」との結果が出たことについて橋下氏は
「やはり有権者の方は冷静だなと。小銭稼ぎのコメンテーターとは違う」と横に並ぶ
コメンテーター陣に勝ち誇ったように述べた。

 これに対し、コメンテーターとして出演しているお笑いコンビ、浅草キッドの水道橋博士(50)は
番組後半で「橋下さん、冒頭で小銭稼ぎのコメンテーターと言われたんで、ぼく今日で
番組降ろさせていただきます」とぶぜんとした表情で席から立ち上がり、「(小銭稼ぎとは)違います。
それでは3年間、ありがとうございました」と右手を挙げてスタジオから退場した。

 橋下氏に対し、コメンテーターでジャーナリストの大谷昭宏氏が「小銭発言を訂正される気は
ないですか?」と聞くと橋下氏は「ないです。ぼくに対しても批判はあるわけですから」と返答した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130615-00000032-dal-ent

ep1013092

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1371287172/

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織田裕二(45)、9大会連続「世界陸上」メーンキャスターに決定!


俳優の織田裕二(45)が、TBSが中継する「世界陸上」(8月10日開幕・モスクワ)でメーンキャスターを務めることが10日、発表された。

 97年のアテネ大会から9大会連続で、フリーアナウンサーの中井美穂(48)とコンビを組む。
ほかに、スペシャルキャスターとしてシドニー五輪女子マラソン金メダルの高橋尚子さん(41)が登場。

男子400メートル障害で世界選手権2度の銅メダルを獲得した為末大氏(35)、03年パリ世界選手権女子マラソン銅メダリストの千葉真子さん(36)
、アテネ五輪女子ハンマー投げ代表の室伏由佳さん(36)がアスリートコメンテーターを務める。

ソース
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/06/10/kiji/K20130610005985670.html


20130610171513

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1370847675/
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麻美ゆま「抗がん剤治療」を告白


人気セクシー女優でタレントとしても活躍する麻美ゆま(26)が6日午前、
自身のツイッターで闘病していることを公表した。

麻美は「2月から体調不良でお休みを頂いてますが、応援してくださってる皆さんには、
自分の口から本当の事をお話ししたかったので、今日この場を借りてお伝えします。。
2月頭に、卵巣に良くない腫瘍が見つかり、手術を行い、現在抗がん剤の治療をしています」としている。

麻美は今年2月7日にツイッターで「療養に専念させて頂きます」と
体調不良を告白。自身が属するアイドルグループ「恵比寿マスカッツ」の
解散全国ツアー(2月9日~4月7日)を、最終日を除き欠席した。

唯一臨んだツアー最終日(4月7日)では5時間以上にわたる
ステージをすべてこなし元気な姿を見せたが、一部ファンの間では
「激ヤセ」を指摘する声も上がっていた。

「恵比寿マスカッツ」の元リーダーとして知られる麻美は、
タレントとして活躍する傍ら、女優業にも進出。今年公開の映画では、
『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』『桜姫』に出演している。

ソース:東スポWeb – 東京スポーツ新聞社
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/150120/
シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0053648
画像:
494c2fdb0f22dff80bb71f9c6d7e8cb6
 
抗がん剤治療を告白した麻美ゆまのツイッター - 画像はスクリーンショット
  N0053648_l

麻美ゆま (asami_yuma) on Twitter
◇https://twitter.com/asami_yuma/status/342468411084906496



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実写版「魔女の宅急便」小芝風花演じるキキ、初お披露目


宮崎駿監督がアニメ化したことで知られる角野栄子氏の名作を、清水崇監督(「呪怨」シリーズ)が
初実写映画化する「魔女の宅急便」のスチール写真が公開された。約500人が参加したオーディションで
主人公キキ役を勝ち取った新人女優の小芝風花が、“魔女カラー”である黒のワンピースに身を包み、
トレードマークのほうきを片手に凛とした表情を浮かべている。

原作は、1985~2009年に全6巻が発表された角野氏の同名児童文学(福音館書店刊)。
魔女として修業に出た少女が、さまざまな経験を通して成長していく姿を描き、
アジアやヨーロッパでも翻訳版が出版されるなど、各国で愛読されている。

今作は、「八日目の蝉」で第35回日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞し、
「おおかみこどもの雨と雪」では細田守監督とともに脚本を執筆した
奥寺佐渡子が参加し、実写化に挑む。(>>2以降に続きます)

ソース:eiga.com
http://eiga.com/news/20130531/2/
画像:majyotaku_large

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1369944440/

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