ドラマ

NHK連続テレビ小説「あまちゃん」アイドルグループGMT47が歌う!挿入歌『暦の上ではディセンバー』が完成


高視聴率を記録中のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」で、能年玲奈の演じる
主人公・天野アキが所属するアイドルグループ「GMT47」の歌う番組挿入歌
「暦の上ではディセンバー」が完成した。

舞台を東京に移し、後半からは47都道府県のご当地アイドルが所属する
「GMT47」の挫折と奮闘を描く「あまちゃん」。挿入歌は、人気アイドルグループ
「アメ横女学園芸能コース」(アメ女)の大ヒット曲という設定で、2軍扱いのGMTも、
デビューを目指してステージ下の「奈落」や路上ライブでこの曲を歌うことになる。

「あまちゃん」挿入歌といえば、アキの母を演じる小泉今日子が歌った
「潮騒のメモリー」が話題になったばかり。今回も脚本の宮藤官九郎が
作詞を、オープニング曲を手掛けた大友良英が作曲を務めた。(>>2以降に続きます)

ソース:シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0054284
画像:挿入歌を歌うGMT47 左から斎藤アリーナ、蔵下穂波、大野いと、能年玲奈、松岡茉優、山下リオ、優希美青
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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1372363828/


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吉高由里子「役に食らい付く」…来年3月31日スタートのNHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」


NHKは25日、来春スタートの連続テレビ小説のタイトルが「花子とアン」で、
ヒロインを吉高由里子が演じると発表した。「赤毛のアン」の翻訳者、村岡花子さん
(1893~1968年)の波乱万丈の半生を描く作品で、記者会見に出席した吉高は
「ハングリーな花子という役にハングリーになりたい。『吉高したたか』と言われるくらいに、
役に食らい付いていけたら」などと抱負を語った。

「花子とアン」は、明治、大正、昭和という激動の時代を生き抜いたヒロイン花子の一代記。
山梨の貧しい家に生まれた花子は、「逆境にあっても、ポジティブに生きた」
(加賀田透プロデューサー)というキャラクターで、東京の女学校で英語を学び、
故郷での教師生活を経て翻訳家になった後、太平洋戦争中も翻訳を続けた
モンゴメリの「赤毛のアン」を世に送り出す。(>>2以降に続きます)

ソース:時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/c?g=etm_30&k=2013062500720
画像:来年3月31日スタートのNHK朝ドラ『花子とアン』の主演を務める吉高由里子
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(左から)吉高由里子、脚本家の中園ミホ氏
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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1372148350/


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ジャック・バウアー復活へ 「24」が来夏放映


[ロサンゼルス 13日 ロイター] 米人気テレビドラマ
「24―TWENTY FOUR―」が、2014年夏に復活することが
分かった。主役の連邦捜査官ジャック・バウアーは、これまで同様に
キーファー・サザーランドが演じる。フォックス・ネットワークが13日明らかにした。

2001年に放映開始した同シリーズは、米テレビ界最高の栄誉といわれるエミー賞を
受賞するなど、最も人気の高いテレビドラマの1つだったが、2010年に
第8シーズンでいったん終了していた。

来夏に放映される「24: Live Another Day(原題)」は全12話の予定で、
同シリーズのトレードマークであるリアルタイム・フォーマットは維持される。

サザーランドは声明で「『24』への反応は、自分が俳優として味わってきた
どんな経験とも違う。ジャック・バウアーというキャラクターと再会できるチャンスは、
音信不通の友人に会うみたいだ」と語っている。

ソースは
http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPTYE94D00R20130514
ロサンゼルスで2010年4月撮影
  net

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1368496301/

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視聴者が息をのんだ 細マッチョ 西島秀俊(41)


視聴者が息をのんだ 細マッチョ 西島秀俊(41)

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 見事な筋肉美に視聴者がビックリ。こう話題になっているのが西島秀俊(41)である。

 キッカケはNHK大河「八重の桜」のワンシーン。女性視聴者の股間を濡らすほど
興奮させたのは第3話だった。西島演じる八重の兄・覚馬が藩士から「腰抜け武士」と
言われて激怒。道場で槍の試合をする場面でおもむろに着物を脱ぎ、上半身裸に。
その時に見せた裸体は往年のブルース・リーを思わせるほどの鍛え方だった。
俗にいわれる「細マッチョタイプ」で、爆笑問題の太田光も深夜ラジオで「あの体は
すごいね。女を泣かせるよ」とべたぼめ。

「西島の筋肉美が話題になり始めたのは09年公開の映画『ゼロの焦点』です。
木村多江と濃厚なベッドシーンを演じたのですが、西島の背中から撮ったカットが
やたら多くて、胸筋・背筋の盛り上がりがすごかった。女性の観客からため息が
もれたのは語り草です」(映画関係者)

 西島の肉体を絶賛する女性タレントも少なくない。「八重の桜」の番宣でNHKの
「あさイチ」に出た時は青木さやかが「私の胸より大きいかもしれない」と西島の
胸を触りまくった。

 西島は筋肉を鍛えることに金と時間を惜しまないという。有名アスリートが通う
スポーツジムで鍛錬。マンツーマンでトレーナーがつき、1カ月5万円は下らない
高級ジムに通い続けている。

「西島は肉体美が評価されているが、横浜国大工学部生産工学科中退で
頭脳も優秀です。俳優デビュー後、事務所移籍トラブルで不遇だった時期も
ありますが、北野武監督の映画『ドールズ』に起用されて人気が出て
クレバーに立ち回ってきた。これにプラスして筋肉美という武器が加わり、
注目度はますますアップするでしょう」(芸能評論家の金沢誠氏)

 今後、ムキムキになって、視聴者のリクエストに応えるシーンが増えるかも。

http://gendai.net/articles/view/geino/140894
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NHK大河ドラマ「八重の桜」 綾瀬はるかが幕末のジャンヌ・ダルクに…

ドラマ「八重の桜」 綾瀬はるかが幕末のジャンヌ・ダルクに…

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 女優の綾瀬はるかさんが主演を務めるNHK大河ドラマ「八重の桜」が6日、スタートする。

大河ドラマ初出演でいきなり主役の座を射止めた綾瀬さんは“幕末のジャンヌ・ダルク”と呼ばれた新島八重を演じる。

 ドラマは、福島県出身で戊辰(ぼしん)戦争の落日、会津の鶴ケ城に500人の女たちと立てこもり、銃を持って戦ったことから“幕末のジャンヌ・ダルク”と呼ばれ、

のちに同志社大学を創設した新島襄の妻となる新島八重(1845~1932)の生涯を描く。脚本は10年のNHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の山本むつみさん、テーマ音楽は坂本龍一さんが担当。

八重の兄・覚馬を西島秀俊さん、新島襄をオダギリジョーさんが演じるほか、長谷川博己さん、玉山鉄二さん、綾野剛さん、吉川晃司さん、反町隆史さん、

西田敏行さん、Dragon Ashの降谷建志さん、小栗旬さん、黒木メイサさん、剛力彩芽さん、貫地谷しほりさんらが出演する。

 第1話「ならぬことはならぬ」は、1868年8月に新政府軍からの激しい攻撃にさらされる鶴ケ城の場面から始まる。

砲撃をあびる城内で、若き女性銃士・八重(綾瀬さん)は「ならぬことはならぬ」とつぶやきながらスペンサー銃を構えて戦う。

続いて、物語は5歳の八重(鈴木梨央ちゃん)が登場する1851年に移る。会津藩砲術師範の子として生まれた八重は、文武に秀でた兄・覚馬(西島さん)が銃で華麗に的を撃ち抜く姿を見て砲術に夢中になる活発な少女だった。

そんな少女時代の八重は、ある事件をきっかけに藩主・松平容保(綾野剛さん)と出会い、その後の人生を変えていく……という展開。

 「八重の桜」は、総合テレビで毎週日曜午後8時、BSプレミアムで午後6時に放送。初回は74分の拡大版。全50回。(毎日新聞デジタル)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130104-00200034-mantan-ent


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